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外来のご案内

詳細については帝京大学医学部附属病院HPを参照してください。

帝京大学医学部付属病院では、主に入院中の患者さんの急性期リハビリテーションを行っています。
※リハビリテーション科の外来はすべて予約制です。

■予約・受診案内は病院のHPを参照してください。

診療科紹介 帝京大学医学部付属病院 リハビリテーション科
外来診療担当表 帝京大学医学部付属病院 リハビリテーション科 外来診療担当表
 

I.一般外来

予約制です。初診の場合は紹介状が必要です。

 

II.専門外来

すべて予約制です。初診の場合は紹介状が必要です。

  1. 1. 義肢装具・車いすシーティング外来
  2. 2. 顔面神経マヒ外来
  3. 3. ボツリヌス治療外来
  4. 4. その他

(下記参照)


1.義肢装具・車いすシーティング外来

【診療の内容】

脳卒中後の訓練や生活に必要な下肢装具や、下肢切断後の義足や上肢切断後の義手などの作製を行っています。また脳性麻痺などの小児の成長に合わせた装具・靴や車いす・座位保持いすの相談も受けます。作製だけでなく、使用に必要な訓練も必要に応じて行います。外来予約が必要です。

2.顔面神経マヒ外来

【診療の内容】

顔面神経外来では、1.顔面神経マヒの診断・評価を行っています。
外来予約が必要になります。

3.ボツリヌス治療外来

【診療の内容】

「眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、痙性斜頸、2歳以上の小児脳性麻痺や脳卒中片麻痺における上肢下肢痙縮に伴うはさみ足や尖足に対する治療」を行っています。なお、ボツリヌス治療は初回の診察で適応・投与部位などについて検討させていただき、実際にボツリヌス治療を行うのは2回目以降の診察時になります。初診の方は予約と紹介状が必要です。


4.その他

障害者スポーツ相談外来、在宅リハビリテーション外来等も随時行っています。

施設イメージ


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帝京大学医学部 リハビリテーション科